ワープロ(ワードプロセッサ)の歴史・概略

ワープロ(ワードプロセッサ)歴史

ワードプロセッサ(英: Word processor)または文書作成編集機(ぶんしょさくせいへんしゅうき)は、コンピュータで文章を入力、編集、印刷できるシステムである。一般的な略称は「ワープロ」。ワープロ機能をROM化して組み込んであるワープロ専用機と、汎用的なパーソナルコンピュータで動作するワープロソフトがある。

1978年(S53)に東芝が初の日本語ワードプロセッサJW-10を発表。
同年:シャープが書院WD-3000を発表。

1980年(S55)電機メーカー、事務機メーカーなどが次々と日本語ワープロ市場に参入。
1990年代:画面が白黒からカラー液晶へと進化を見せる。

2000年2月にシャープが「書院」シリーズの「WD-CP2」を発表したのを最後に新機種はなくなる。

 

ワードプロセッサの特徴

1980年代、デジタル文房具として急速な普及を見せたワープロは、従来の手書き、あるいは和文タイプによる文書作成にはない特長を備えていた。また、パーソナルコンピュータの普及が始まっていた時代であったが、専用機としての利点によって一定の商品性があった。

 

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